家出女子大生をゲット

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私は千葉県で自営をしている30代後半の独身男です。いつも出会い系サイトでは交際を楽しんでいます。だいぶ前はメールのやり取りからこまめにこなして、会うまで時間を掛けていましたが、この数年はそういうのも面倒になって、手っ取り早い援助でその日のうちにやることが多いですね。
出会い系をやっていると、家出女に出くわしたりすることもあります。某大手出会い系サイトのアダルト掲示板で知り合った女子大生は家出でした。

その女子大生は北関東から出て来た子でした。両親とうまく行かなくなって家出同然に上京して、友達の下宿なんかを頼っていたらしいんですが、その日は転がり込んだ先の友達がボーイフレンドを家に呼ぶとかで、一緒にいては友達に悪いと思って友達の下宿を出たそうです。
ただ、出ては見たものの行くあてもなく、ネカフェで一晩過ごすことも考えたそうですが、一人では寂しいので出会い系にアクセスしてみたというんですね。それで、家出女にはまず食事だと思い、上野の漫画喫茶にいるということなので、浅草に出て来なよといいました。上野はよく着てたようですが、浅草は行ったことがないというので、地下鉄に乗れば5分とかからないからというと、分かりましたと言って来てくれることになりました。
上野でも京成で出やすいんですが、浅草だと定期が使えるのでもっと楽なんですよね。それと、ラブホも浅草の方が空いているので、家出なら一晩たっぷり遊べると思って、浅草にしたんです。
雷門で待ち合わせたんですが、最初見るなり驚きましたね。出る所は出ていて、それでいて顔はまだあどけないので、そのアンバランスさにそそられて、食事をしたらこの身体をじっくり攻められるのかと思うと、思わず先走り汁が出るほどでした。
まずは近くに洋食店に入りました。このあたりはレストランというより、今も洋食店といった雰囲気なんですが、それもまたこの子を喜ばせたみたいで、凄く美味しそうにご飯を食べていました。聞けばお昼から何も食べてなかったというんですね。家出女にはまず食事という鉄則はこれでクリアしました。

それから普通なら仲見世でも歩いてスカイツリーの見える公園にでも行くんでしょうが、援助のよさはそういう面倒がない点でもありますね。食事の後はすぐにラブホに直行しました。私は夜に備えて少し多めに肉を平らげておいたので、朝まで5回はやろうかなと考えながら、女の子の手を握っていつも使うラブホの玄関を入りました。
酒を飲ましておいたので、女の子もいい加減に寄り添って来ます。部屋に入るならむしゃぶりつくようにベッドに押し倒し、二十歳になって間もないピチピチした身体を堪能しました。