プチ家出掲示板にアクセス

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私は、バツイチの35歳の男です。恋人もいないので、性欲がたまったらプチ家出掲示板にアクセスして、家出少女を探してます。
もちろんてっとり早くエッチできるからです。こんなふうにして、私は少し前までは妄想でしかなかったエッチの快感に夢中なのです。
家出黒ギャル娘をゲットしては、その若い体を上から下まで、貪りました。だって、言えば何でもしてくれるんですから。私の方が立場が上なんですね。
エッチを目いっぱい楽しんでも次の日にはまた「あれもしたい、これもしたい」とエッチな欲望が込みあげてきてしまうんです。
思えば私は、かなり変わった人だったんだと思います。家出娘と初対面の日、つれなく見えたのも私の被害妄想だったんだと関係を持つようになってすぐにわかりました。
凄く不器用で、要領が悪くて、融通が利かなくてもちろんそれだけではとても説明できないのですが、私は変わった性格の男なんでしょう。
そういう人だったからこそ、私はとことん悪い男になってしまいました。あんなハーレムみたいな体験、プチ家出掲示板でなかったらありえないことだったと思います。
そのふしだらな日常は、転勤先から帰ってくるまで1年間近くも続きました。その後、突然見向きもされなくなった家出娘達がどう思ったのか、それすら私は知りません。
私は自分宛ての荷物を出すこともなくなり、メールアドレスも変えました。ひどい男ですよね。自分でもそう思ってはいるのですが、辞められません。

そして、出会いサイトで神待ち娘をゲットしました。でも、家に泊めるのが何だか嫌でラブホテルに行きました。出費になってしまいました。
これじゃ、ホテルヘス行っているのと同じじゃないかって思いましたが、楽しく一夜を過ごしました。
でも、神待ち掲示板ってかなりエッチ率高いんです。でも、結構写メを加工している娘が多いので、会ったらびっくりする時がありますね。
かなり太っていたり、化粧が濃すぎで原型が分からない娘がいたりと。
黒ギャル達も、切羽詰まっているので、なりふり構わないって感じですね。会えば何とかなるだろう見たいな。 一度、遠くから見つけてかなり写メと別人だったので、ブッチしたことがあります。心がいたかったけど、許容範囲を超えていたんです。
偽造写メです。さすがに写真を加工するにも限度があるでしょうって感じでした。
身長も165cmといあったけど、かなり小さかった。おまけにぽっちゃりデブ。もう、やりたい放題ですね。
男と女は騙しあいって言いますがそれを地で行く女でした。
あれから彼女はどうしたんだろうか・・・。春先で少し寒かったので、気にはなりましたが、一晩彼女と居ることは想像もできません。
おそらく立たないでしょうね。これからは、写メの加工を見抜く眼力を身に付けないといけません。

また、別の家出黒ギャルは、アルバイトをしています。お金が無いので、苦渋の選択です。神待ちもしているんですが、やっぱり自立したいんです。
仕事は、キャバクラです。定番ですね。でも、店の店長に言い寄られて困ってます。ある日の仕事終わりに背中にゾクゾクとするものを感じたんです。
ふと振り向くと、店長の大きな目が私を見つめていたんです。びっくりして、思わず声が出そうになりました。ガングロの顔から大きな目が瞬きもせずじっと見ているのです。
我に返った私は、ドキドキしながら店長に言いました。そんな気はないですからと。
店長の目からは獲物を捉えるような先ほどの鋭さが消えていました。
もやしのような彼氏とは正反対の人。黒くて、たくましくて、いつも活発に動いていて私にとって馴染みのないタイプの男に、すでにそのとき、惹かれはじめていたのかもしれません。
しばらく何もありませんでしたが、ある日を境に店長の接し方があきらかにおかしくなってきました。常にどこからか自分を見ているのです。
それはすでに私の勘違いではありませんでした。私が神待ちしていたことも私の同僚から聞いて知っているのです。すぐにヤレると思われているのかもしれません。
だんだん見られる時間は長くなり、まるで電柱の陰からこちらを見ているストーカーのような空気さえ漂っていました。
私は、とうとう我慢しきれなくなり、ある日少し早く店に行き、直接店長に聞いてみることにしました。店長は本部との会議をテレビ電話でしていました。
今まで一度も味わったことのない快感への予感が、全身を駆け巡っていきました。
浮気くらいしとったんだろ?これだけのモンなら、我慢もできなかったろ?と卑猥な言葉を投げかけてきたのです。
店長はそうつぶやきながら、私の胸に顔を埋めていました。服をたくしあげブラを引っぱりあげると、店長は私の胸を口いっぱいに張りました。
そして、敏感になっている乳首を想像以上に繊細に舐めはじめたのです。
快感が胸から全身にふわっと広がりました。舌の先が左の乳首を、右のほうは指先で刺激してきます。舌先のリズムと指のリズムが重なって、興奮の波が一気に押し寄せてきて、逝っちゃいました。
それは神待ちで何人のも男を経験した私でさえも初めてのテクニックでした。体が放心状態でこれが快楽なのでしょうか、体に力が入りませんでした。
クンニがべらぼうにうまいのです。繊細かつ大胆に強弱をつけて愛撫されて私はもう、彼の思がままです。
何回も逝っちゃいました。こんなの初めてでした。